<LYON織物美術館>シリーズ

リヨン織物美術館.jpgフランス第二の都市であるリヨンは、絹と織物の街として栄えてきたことでよく知られています。

今日ご紹介する東リのカーテン<リヨン織物美術館>シリーズは、そのリヨンにある、ヨーロッパ最大の織物美術館「リヨン織物美術館」のコレクションの中でも、中世以降の高級織物デザインをカーテンの柄に使用した本格派ファブリックです。

愛らしい小花を緻密に織り上げたエレガントな雰囲気が特長です。

原布は18世紀中頃にフランスにて制作されました。

モダンなインテリアと合わせれば、シックでエレガントな雰囲気の空間が演出できます。

 またバランスを付ける事で、ワンランク上の高級感が得られます。

詳しいお問い合わせはサカエカーテンまで。

東リ KTB2164

サカエカーテン 小野 久美子

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